初めてのカード対戦
デッキを準備し、公開、移動、攻撃を覚えて最初の対局を終えましょう。
対戦の目的
造物でデッキを組み、8 × 4 の盤面で戦います。開始時は駒が伏せられています。情報を明らかにし、自分の駒を動かして、相手の駒をすべて倒しましょう。
対戦するには、先にGoogleアカウントを連携してください。
デッキを準備する
カード対戦の編成画面で、メインカードを 10 枚選びます。5つの元素をそれぞれ 2 枚ずつ入れてください。枚数だけでなく元素の構成も条件を満たす必要があります。
出撃する素材はバッグに入れておきます。各メインカードには 4 個の充能枠があり、補助スキルを設定できます。まずはメインカードに慣れてから、充能、暗撃、必殺技を読みましょう。編成を保存したら、ロビーで部屋を作るか対局に参加します。
伏せられた盤面を見る
盤面には双方の駒と空きマスがあります。伏せられたマスは、相手の駒か空きマスか分かりません。相手の駒をめくると情報が公開されるため、公開するたびに双方の知識が変化します。

自分の番に行う操作
- 公開:伏せられたマスを選び、駒または空きマスを確認します。空きマスでも手番を使います。
- 移動:自分の公開済みの駒を選び、移動可能な隣接マスを選びます。
- 攻撃:自分の公開済みの駒を選び、攻撃可能な隣接対象を選びます。
- 必殺技:霊力と対象の条件を満たすと、そのカードのスキルを使えます。
画面で選択可能なマスを確認してから操作しましょう。対象を選べない場合は、手番、距離、元素、スキル条件を確認してください。
攻撃前に元素を確認する
火は風に、風は土に、土は雷に、雷は水に、水は火に強い。相性有利のダメージは 2 倍です。
自分に有利な相手の公開カードは通常攻撃の対象にできず、必殺技のダメージも防がれます。位置を変えるか、別の駒で対応しましょう。伏せカードには別の判定があります。暗撃ルールを参照してください。
対局の終了条件
相手の駒をすべて倒すか、相手が降参すると勝利です。相手が自分の手番を 3 回連続で行動しなかった場合も敗北になります。時間切れや切断による手番スキップにも注意してください。
双方の駒が同時に全滅すると引き分けです。対局記録は残りますが、勝利してもコインは獲得できません。
部屋を作るとき、1手あたり 20〜60 秒または時間制限なしを選べます。初めてなら余裕のある時間にして操作に慣れましょう。
次はカードのスキルを知る
自分の公開済みカードは自分の手番に霊力を回復し、5 に達すると必殺技を使えます。対戦の応用で充能と暗撃を学ぶか、スキル一覧で各カードの効果を確認しましょう。
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